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初恋

あれは 小5のころだな。
そのころに初恋をしました。
それを物語たりに書きます。

俺は初恋をした。
相手は隣の席の女の子。
おとなしくて やさしい女の子。
おれは夜も満足に寝れないほど 苦しんだ
この気持ちを誰かに言えることはできず ましてや本人なんて言えることもないだろうっておもった。
彼女と話すときは明るくふるまうのが辛かった。
この気持ちを誰かにいいたい 友達にうち明けた。馬鹿にされた 大声で言われた。噂にもなった。
多分その友達は軽い気持ちでいったんだと思う だが俺は許せなかった。
でもただ一人応援してくれたのが 彼女がいた友達だった。
でも思いは告げられず、6年の卒業式、俺は足が悪く退場のときに苦労すると思ったのだろう。
先生がそのこに 「ねえ竜義君を支えてあげてあげて」と先生が言った 俺は耳まで赤くなった。
卒業式のときに手をつないでもらったのは支えるためだったのだろう 俺はとてもうれしかった泣きそうになるのを我慢した。

そして中1冬彼女に彼氏ができたことを知った・・・。
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